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3/12
2007年03月12日大幅続伸! 主役は少し休養か
日経平均 ・・・・・17,292.39 +128.35 (+0.75%)
日経平均先物 ・・・17,280.00 +170.00 (+0.99%)
TOPIX ・・・・・・・1,741.36 +11.05 (+0.64%)
JASDAQ平均・・・・・2,162.42 +9.73  (+0.45%)
JASDAQ指数 ・・・・・・86.29 +0.16  (+0.19%)
マザーズ指数・・・・1,060.48 +3.40 (+0.32%)
ヘラクレス指数・・・1,740.36 ±0   (±0%)

--------------------------------------------------------------------
東証1部出来高:20億6,211万株
東証1部売買代金:2兆7,236億円

東証1部値上がり銘柄・・・1,295
    値下がり銘柄・・・・341
    変わらず・・・・・・95
--------------------------------------------------------------------
東証1部騰落レシオ25日:106.6%
--------------------------------------------------------------------
◇サイコロ
日経平均 (6勝6敗)  ○○●●●●●○●○○○
TOPIX(6勝6敗)  ○○●●●●●○●○○○
JASDASQ平均(7勝5敗)  ○○●●○●●○○○○○
──────────────────────────────────

◆市況
日経平均は128.35円高の17,292.39円と3日続伸。
朝方は昨年10-12月期のGDP2次速報値が上ブレたことや円安基調を好感した買いが優勢となり続伸しての寄り付となった。ただ、今週は米国で重要経済指標が多く発表されることなどもあり、上値では様子見ムードが広がった。またテクニカル的にも17,300円の水準では戻り売りが出易く警戒感を強めていた。後場に入ると上値の重さから戻り売りに押され上げ幅を縮める場面もあったが、押し目買いニーズは強く、再び大引けに掛けあげに転じ、17,292.39円で取引きを終了している。



◆日経平均チャート分析
チャート的には、本日の「足」は長めの下ヒゲとごく短い上ヒゲを伴う「小陰線」となった。上値・下値ともに切り上げ上値指向を一段と鮮明にした格好である。今回の「足」は、下方硬直性を感じさせる「下影陰線」。上げの余力を感じさせる動きだが、上位に出ると「首吊り線」と解釈される「足」でもある為、急ピッチな戻りを演じた後だけに多少の不安を残す。戻りが鈍くなることも想定できるが、中長期的な基調の強さは確認済みであることから、ここで下がれば拾い場となる。押し目待ちで臨む場面であろう。当面の上値メドは半値戻しの水準の他、25日移動平均線。一方、下値は8日と9日に空けた「小マド」や心理的なサポートラインとなる17,000円が意識される。



◆相場雑感
円安傾向が好感され本日は輸出関連株のリバウンドが中心となり、主役の「新日鐵」関係は小休止といった感じでした。その為、短期資金は低位の材料・仕手系の一部へ向かった模様です。全体指数は一目均衡表の「雲」で返された格好です。ただ、3月限りのSQ値を終値でクリアしていることから、早期に半値戻しを達成して次の段階(意外な戻り水準)を目指す動きとなるでしょう。

日興CGの上場維持が決まり本日発表されましたが、これに関してはやはり意外でした。日興CGの上場廃止の是非を市場では警戒要因として、また業界再編に絡む思惑を呼んでいた訳ですが、今回の「上場維持」についてはサプライズとして受け止めている向きが強いですね。先物関係者などは明らかに上場廃止を織り込んでいましたから明日からの動向が注目されます。同社に絡む思惑で証券関連株は賑わいを見せることが予想されます。指数への影響は蓋を開けて観なくては分からないところですが、ネガティブな観方も一部では聞かれるものの、まずは需給面からは「買い戻し」優勢との観方が勝っているようです。超短期資金はまずは反応を見極めるスタンスとなりそうです。余談となりましたが、これで様々な思惑から資金が動き、株価が動きます。このところ外人動向も大人しく、派手な動きが少なかった為、面白い情報があまり多くなかったのですが、直近でTOBなどで関心が高まっていた銘柄が大きく動く時は一気に情報も増えますから楽しみではあります。

更に余談ですが、日本海側は大荒れの空模様とのこと・・・過去の経験上、こういったムードの時には仕手株が面白くなる事が多いですよ。鉄鋼株が少し休養の可能性があることですし、主力どころへの資金を少し中小型株へ向けると面白いかもしれません。いずれにしても情報屋としては楽しめそうな相場環境を歓迎したい。





clubsekito at 19:48|Permalink │Comments(0) │clip!
大引け
日経平均・・・・・・・17,292.39 +128.35(+0.75%)
日経平均先物・・・ 17,280   +170 (+0.99%)
TOPIX・・・・・・・・・ 1,741.36 +11.05(+0.64%)
JASDAQ平均・・・・2,162.42  +9.73(+0.45%)

前場の伸び悩み商状を受け後場からは利益確定売りが優勢の展開となり、一時17,206..94まで上げ幅を縮める場面を見せていた。指数は伸び悩みがちだが押し目買いニーズが強く、売り一巡後は再び上昇へと転じている。主役不在で売買高は盛り上がりに欠けるが、出遅れ株に対する再評価の動きが強い「全般底上げ相場」となりそうである。
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【2007/03/13 03:50 】 | 未分類 |
3/10-11
2007年03月11日今週のポイント
東京市場は週末にメジャーSQ・機械受注統計と重要イベントを大きな波乱なく通過。機械受注の好数字も影響し、SQ値は17,290円とオーバーシュートし現物市場にはない値をつける「幻のSQ値」となり新たな抵抗線を作りました。ただ、この日は終始17,200円どころで推移したので、下値の堅さを意識することも出来ました。週末の米国市場では注目されていた2月の雇用統計を発表。コンセンサス予想を上回る増加と失業率の低下、また前月の雇用者数を上方修正するなど米国景気の底堅さを示すものとなりました。この発表を好感し朝方は高く始まりましたが、同時に利下げ期待の後退、インフレ懸念が台頭し膠着状態に。結局、NYダウとS&P500は小幅続伸、ナスダックは小反落となりました。為替市場は1ドル118円台に戻し、米国雇用統計を好感した欧州株市場も続伸しています。やや米国市場の動きが出直りが鈍く日柄調整入りした印象を受けます。

今回の世界的な株安を見るにつけ、諸要因はいくつかの連鎖的な反応に繋がったものの、やはり米国株の影響は大きく、その動向に対する分析は今後も重要な要因になる様に思われます。昨年から2月に掛け史上最高値を更新するなど高値を追ってきたNYダウでしたが、先日のグリーンスパン議長発言『年後半の米国経済のリセッション入り』が飛び出したことで、ようやく足元を見始めた感があるように思われますが、株価とファンダメンタルズからの乖離が大きくなっていた状況に対しては健全な調整局面であるとの観方で良いと思います。目先では週末に先物・株価指数オプション・個別株オプションのSQであるトリプルウィッチングを控えています。また、CPI・卸売り物価指数などインフレ指標や小売売上高、鉱工業生産などを控えています。先週の東京市場がSQ週で神経質な展開となったように米国市場は波乱も警戒しておきたいところです。マネーのグローバル化が高まって来ており連鎖的な動きは強まる傾向にあり、米国市場動向には継続して注意が必要となります。

国内株式市場は、為替動向に不信感が燻っている状況、米国動向に警戒感が高まる状況から急ピッチな戻りは想定しづらい。指数はNYダウ次第ですが17,500~17,800円どころまでの反発に入り、その場合は一時的にハイテク株への物色もありえますが、とはいえ本線はあくまでも内需主力銘柄であり「強い銘柄」への人気集中は避けられない状況にあると考えます。主役の「新日鐵」の動きは今週も注目となります。新日鐵は900円で上値を抑えられましたが、一旦利食いに押されたとしても、まだ高値到達とはならないでしょう。史上最高値980円トライの場面があるものと観ております。また鉄鋼株が活況となる場面では、当然それに類似する銘柄の追随高は必至と思われます。当サイトでは「新日鐵」の動きを監視しつつ、値幅妙味のより強い内需銘柄に狙いをつけています。それらは、鉄鋼株が一服・足踏みとなった場合の物色対象となるものです。為替の落ち着きで戻り歩調を強めるハイテクセクター、日興CG絡みで再編機運が高まりを見せる証券セクター、大底形成で出直り基調を強めるとみる銀行株などが狙い目です。

赤兎では各セクターからそれぞれ1銘柄を確実なところで紹介させていただきました。新興市場・中小型の材料株・仕手系材料株は今週はお休みです。鉄鋼・非鉄を含めその5銘柄に注目いただければ、値幅的にもかなりのものが期待出来ます。全体は緩やかな戻りを想定していますが、個別は大小・緩急の波を描きながら上昇を見せるものです。その「大」と「急」を上手く捉える事で、年初からのあの上昇時以上・仕手株以上のパフォーマンスを狙えます。その為のフォローを今週は完璧に実行したいと思います。米国市場の調整・指数の17,800円どころまでの緩やかな戻りとその後の調整を意識すればこの1週間でどれだけ資金を増やせるかが今月の成果を大きく左右するでしょう。当サイトの登録をご検討中の方は出来るだけお早目の登録をお勧め
いたします。


2007年03月10日NYダウ小幅続伸 雇用統計を受け
NYダウ・・・・12276.32 (+15.62) 0.13
S&P500・・・・・ 1402.85 (+0.96) 0.07
NASDAQ・・・・・ 2387.55 (-0.18) -0.01
CME225先物・・・ 17200  (+130) 0.76
FT100 ・・・・・ 6245.2  (+17.5) 0.28
DAX ・・・・・・ 6716.52 (+3.29) 0.05
為替 ・・・・・・ 118.3  (+1.2) 1.02
WTI先物 ・・・・・ 60.05 (-1.59) -2.58
金(Gold)先物・・ 652   (-3.5) -0.53


米国株式市場NYダウは続伸。午前8時半に発表された2月非農業雇用者数は前月比9万7000人の増加となりコンセンサス予想を若干上回った。失業率は4.5%、前月の4.6%から予想外の低下となり、時間給は+0.4%と予想以上の伸びとなった。また、1月の雇用者数を11万1000人から14万6000人に上方修正した。この発表を受け買い優勢となり主要株価指数は揃ってしっかりの寄り付きとなった。米国景気の底堅さを好感した買いが入る一方、FRBでの早期利下げへの期待が後退したとして利食い売りも出された為、その後は揉み合い商状に。10年債利回りが大幅上昇となると、まもなく主要指数はマイナス圏内に反落となった。その後は終日、前日終値をはさみ一進一退の動きとなった。原油先物価格の下落・為替相場の円安基調を好感する買いと金利上昇を嫌気する売りが交錯。午後には週末要因などから利食い売りがやや優勢となるものの、引け際に押し目買いで持ち直し、結局ダウ平均とS&P500は小幅高で引けた。ナスダック総合は小幅マイナスとなった。

シカゴ日経225先物は17,200円と大証終値比90円、ADRは総じて堅調。週末の東京市場の続伸を素直に好感した形となりました。欧州株式市場も続伸。為替市場でドル買いが進み円安基調となったこと、また米国雇用統計の好数字も好感された。米国景気の底堅さを示す指標に安堵感はあるものの、FRBによる早期利下げ期待は後退している。来週米国では消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)といったインフレ指標や小売売上高、鉱工業生産などを控えています。今回の雇用統計で市場では政策金利は据置くとの見方が強まっておりますが、利下げの可能性が出てくるのかどうか指標発表に注目したい。

週末の海外市場動向に大きな波乱がなかったこと、また為替がドル/円で118.3円と落ち着きを見せていることで週明けの東京株式市場にとって特別な不安要因はなさそうです。外人動向に大きな変化が見られるかどうかが注目されます。

引き続き良い休日をお過ごしください。
【2007/03/12 01:04 】 | 未分類 |
3/5
大引け
日経平均・・・・・・・16,642.25 -575.68(-3.34%)
日経平均先物・・・ 16,630   -530 (-3.09%)
TOPIX・・・・・・・・・ 1,662.71 -58.88(-3.42%)
JASDAQ平均・・・2,118.86 -50.37(-2.32%)

アジア株の下落を嫌気し売り先行となり先物に大口売りが断続的に出され下げ幅を広げる展開となった。

アジア株の動向に加え、今晩の米国株動向が気懸かりとなり押し目買いが入れにくいムードとなり、ズルズルと下げ幅を広げ、一時16,532.91円まで下落する場面を見せていた。大引けに掛けては目先筋の買い戻しなどにより若干下げ幅を縮め、16,642.25円で取引きを終了している。
【2007/03/06 13:51 】 | 未分類 |
2/28-3/1
2007年03月01日大引け
日経平均・・・・・・・17,453.51 -150.61(-0.86%)
日経平均先物・・・ 17,390   -150 (-0.86%)
TOPIX・・・・・・・・・ 1,740.11 -12.63(-0.72%)
JASDAQ平均・・・2,179.30 +0.69(+0.03%)

昼の立会外取引きで「やや買いキメ優勢」との観測から不安心理がやや後退したが、前場段階で昨日の安値を更新していたことや、「ソフトバンク」問題で目先警戒感が高まり、売り優勢での展開となった。先物にも売り仕掛け的な大口注文が断続的に出され下げ幅を拡大し、一時17,261.60円まで下落する場面を見せた。その後は「新日鐵」の業績見通しを好感し、押し目買いや買い戻しに次第に下げ幅縮めた。ただ戻りが鈍く、今晩の米国株を警戒し慎重な動きとなっている。



2007年02月28日7年ぶりショック安!一時、下げ幅700円超!

日経平均・・・・・17,604.12 -515.80(-2.85%)
日経平均先物・・・17,540.00 -570.00(-3.15%)
TOPIX・・・・・・・1,752.74 -58.59 (-3.23%)
JASDAQ平均・・・・ 2,178.61 -42.71 (-1.92%)
JASDAQ指数・・・・・・89.11 -2.46 (-2.69%)
マザーズ指数・・・ 1,113.95 -32.40 (-2.83%)
ヘラクレス指数・・ 1,818.83 -59.43 (-3.16%)
--------------------------------------------------------------------
東証1部出来高:36億8,639万株
東証1部売買代金:4兆8,282億円

東証1部値上がり銘柄・・・・33
    値下がり銘柄・・ 1,676
    変わらず・・・・・・ 9
--------------------------------------------------------------------
東証1部騰落レシオ25日:98.8%
--------------------------------------------------------------------
◇サイコロ
日経平均 (7勝5敗)  ○○○●○●●○○○●●
TOPIX(9勝3敗)  ○○○●○○○○○○●●
JASDASQ平均(7勝5敗)  ●○●●○●●○○○●●
──────────────────────────────────

◆市況
日経平均は515.80円安の17,604.12円と大幅続落となった。
中国上海株の急落をキッカケとした世界同時株安の流れを受け、朝方から売り注文が殺到、一気の急落となり下げ幅は一時700円を超え、17,400円割れの場面を見せていた。売り一巡後は欧州系からの大量バスケット買い観測から押し目待ちの買いが主力銘柄中心に入り下げ渋る展開となった。しかし、世界同時株安のキッカケとなった中国上海市場の動向が気懸かりとなり積極的な売買は見送られ揉み合い商状が続いた。後場に入り中国上海市場が落ち着いた動きを見せた事や、立会外取引きがフラットで相場の撹乱要因にならなかったことなどで不安心理がやや後退し17,500円台へ戻した。その後は今晩の米国市場動向を見極めたいと様子見ムードが強まる展開となり、大引けでは月末のドレッシング買いと思われるバスケット買いが約100銘柄1,000~40万株入った影響で17,604.12円と17,600円台を回復して取引きを終了している。


◆日経平均チャート分析
チャート的には、本日の「足」は長い下ヒゲを引く「大陰線」となった。大きなマドを空けて上値・下値を切り下げて崩落。一気に下落したことで上昇波動にピリオドを打つ形となった。2月26日の高値で天井を形成した格好である。これまで積み上げてきたものを一気に崩す形となり、暫らく調整しそうな状況である。今回の「足」は長い下ヒゲを引いており、下値抵抗力が強いと感じさせている。大きなマドを空けたことにより上昇波動そのものは崩れてしまったものの、時価より下値については買い場との印象を与えている。1月に揉み合いとなった17,200円から17,600円のレンジがサポートラインの機能を果たしており、時価近辺で下げ止まる可能性が高い。ただ、上値のシコリを作って崩れたため修復するのは容易ではない。長い下ヒゲが示すように値幅調整は十分であるとしても、立ち直りには日柄調整が必要となる。自律反発に向かうことも考えられるが、リバウンド狙いで買う場合には小すくいで対処するのが賢明である。当面の下値メドは本日の安値、上値メドとしては今回空けたマドの下限が当面意識される。終値が25日移動平均線を上回れば安心感が広がる。


◆相場雑感 “目先は「小すくい」を意識して”
以前、この相場が崩れるとしたら大きくマドを空け「アイランドリバーサル」の形となること、また、余程のアクシデントがない限り・・・としましたが、まさにそのアクシデントが起こった形となってしまいました。

7年ぶり世界同時株安の流れを受けショック安となった訳ですが、市場は比較的落ち着いており、押し目待ちの買いにより「陽線」となる銘柄が多く見られました。明日以降、リバウンド狙いと割り切るならここからはチャンスが多いでしょう。ただ、中国・米国株動向は見極める必要があり、当面は「2発目」を警戒しながらの短期リバウンド狙いが賢明です。かなりのインパクトとなった本日の下落ですが、本当に怖いのはこの「2発目」です。本日の売買代金が過去最高を記録しましたが、SQを控え先物市場で仕掛け的な動きも予想され、その買いのエネルギーが負の反応を示すこともある訳です。

個別物色も相場景観の急変で様相を変えてくる可能性が高いです。とにかく「小すくい」を意識し変化に対して俊敏に対応したいところ。私は明日も強気買いスタンスで臨む局面と観ておりますが、ターゲットに関しては大きな変更も意識しながら対処したいと考えております。こういった場面ではディーリング銘柄・リード銘柄・買いセクターは主役交替となる可能性が非常に高いです。明日はどの程度かは今晩の米国動向で判断したいですが全体は戻り局面となるでしょう。その戻りで大きくポジションを組み直すことも選択の一つとして臨みたい。明日の対処が目先的な成果に直結するのは間違いありません。強気でありながら冷静に判断したい。

【2007/03/01 16:24 】 | 未分類 |
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